Mプロ社のソフト開発

  • 2014.02.10 Monday
  • 23:39

JUGEMテーマ:在日特権
前回の記事はこちら→ http://boyakigoto.jugem.jp/?eid=51

MプロはプログラマーのN氏がS技研時代の経験をいかしてソフト開発、

M氏がS技研のお客やS技研在職時に作った人脈を使って営業。

S技研のノウハウを取り込んだソフト(S技研のソフトを移植し、

さらに、S技研で自分のものにしたノウハウを追加)である。

前のブログ記事 M氏のこと2 ノウハウを持ち逃げ http://boyakigoto.jugem.jp/?eid=30

           M氏退社 これって民族差別では? http://boyakigoto.jugem.jp/?eid=44

当時、Windows機の機能が飛躍的にアップし、普及していく過程であった。

それ以前はパソコンは能力が低かったので

Unix(普通のパソコンはWindowsが出現する前はDOSで動いていたが、

そのパソコンの機能が低く、こういったソフトには向かなかった)を使ったり、

専用機を使用したりしていた。

ところが、1990年代半ば、Windowsの登場以降、コンピューターの性能が飛躍的にアップし、

Windows機でも実用的に問題がなくなってきた。

普及率や手軽さから考えても、

Windowsが圧倒的に支持される時代になってきた。

競合社を含めて、ほとんどの会社がWindows機用のソフトを開発し始めた。

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