Mプロ社のソフト開発の仕方その2

  • 2014.03.14 Friday
  • 00:10
JUGEMテーマ:在日特権

前回の記事はこちら→http://boyakigoto.jugem.jp/?eid=53

Mプロ社が開発したソフトBは他社(K社)開発だが、ソースを無断で持ち出し、

SP社に開発させ、無断で自社開発に変更。2重の著作権法違反ソフト。


両方から訴訟を起こされ負けている。

この当時のS技研における責任者は部門長であるS.y氏で、その下でSEとして支えていたのが、このM氏である。


S技研のこのソフトもUnix用に開発されていた。



そこでMプロは類似のソフトをWindows用で開発することにした。

S
技研が他社に開発させたり、自社開発したときに、M氏はSEとして関わっているので、

当然、ノウハウや主要なアルゴリズムは理解している。

(ひょっとしたら、ソースも持ち出していたかも知れない?)。

ソフトA
と共通する部分も多いから、ソフトAが軌道に乗った後、

ソフトB
を開発するのは比較的簡単であった。

既存のソフトB
の機能に新しい機能を追加して販売したので、

こちらのソフトも好評で、業界(ソフトAの客先と、微妙に違う)を独占するまでになった。

(こちらの業界は、最初から、国内のソフトメーカーではほぼライバルはいなかった)
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