M氏・メンタリティーの違い

  • 2014.05.16 Friday
  • 12:00
JUGEMテーマ:在日特権
 

前回の記事はこちら→ M氏の愛国心

M氏自身はもともと日本人じゃない(在日韓国人)し、その辺は葛藤はないのでしょうね…。

お客側も、もし、M氏が日本人の通名でなく、本名(韓国名)を名乗って活動していたら、

日本の業界の人も、そう易々と、自分たちのノウハウを教えることはなかったのでは?


と、私は思うのですが…

その業界で食べさせてもらっている(食べさせてもらった)トップ企業なら、

それなりに、業界に貢献するという意識も必要だと思うのですが…。


当然、自分自身の(自分の会社の)利益は大事だが、恩返しすることも考えてほしい。

業界がちょっと悪くなれば、業界の足を引っ張るという対応でいいのでしょうか?

私的にはメンタリティーの違いを感じてしまいます。


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おっさんのつぶやき

  • 2014.05.15 Thursday
  • 03:07
16:50
マルハン http://t.co/zDRMXCk3Ig #jugem_blog
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    マルハン

    • 2014.05.14 Wednesday
    • 16:49
    マルハン、パチンコ屋、創業者は韓昌祐氏。韓昌祐(別名:西原昌佑)氏は、1945年(戦後)、敗戦のドサクサに紛れて、日本に密航、密入国したらしい。その後不正に日本の永住権を取得…

    韓昌祐

    ここまでは、私が「うっかり」入社した、在日韓国人系企業、S技研社長S.t氏の父親、Sf氏と経歴が瓜二つです。

    もっとも、韓昌祐氏は、今や資本金100億円、年商1兆円超の大企業の社長、日本に帰化し日本国籍を取得しているようです。片や、S技研は、事業に失敗、債権回収銀行から本社敷地・建物の競売を競売にかけられ、社長の嫁の実家が落札し、表面上、何事もなかったように営業を継続していますが、従業員もほとんどいない幽霊会社のような実体です。

    http://boyakigoto.jugem.jp/?eid=48

    ソフトを開発した息子もサラリーマンとして、他の会社に勤めており、お客様のメンテナンス要請には「ソフトのメンテナンスはできない」と公言しているようです。

    http://boyakigoto.jugem.jp/?eid=47

    それでも、新規の注文があれば、ソフトを販売するという、意味不明な経営をしております。遠路はるばる、タイにまで販売しておりました(笑)。メンテナンスを依頼されてもメンテナンスできないソフトの販売…、楽な商売ですね。

    さて、今日のトピックは、S技研ではなくて、マルハン。

    資本金100億円、年商1兆円超の巨大企業にまで成長したのであるから、当然、社会的責任もあれば、企業としての体面もある。目の前の利益を我慢してでも、社会的貢献をしなければならないときがある…、と私は思ったのですが…

    在日韓国人の会社にそれを求めるのは無理なことがわかりました。

    「5年間はパチンコ屋を作らない」「5年以内にパチンコ屋以外の施設を作る」という条件で、大阪市のフェスティバルゲートの跡地を購入したが、約束を破棄、結局、パチンコ屋を作るようです。もうすぐ5年が経つので、「5年間はパチンコ屋を作らない」はクリアしたのかもしれませんが、「5年以内にパチンコ屋以外の施設を作る」は全く無視されました。

    ここはパチンコ屋業界のイメージアップのため、あるいは、自社のブランド力アップのため、あるいは、在日同胞のイメージアップのため、目先の利益を捨てても社会貢献するのが、業界のリーディングカンパニーの取るべき道じゃないのかなぁ〜?普通の日本人の会社ならそうしますよね?こんなとこで、在日韓国人の無責任さを宣伝してどうするのよ、マルハンさん。

    大阪市も甘かったようで…。でも、マルハンは在日企業であることはみんな知っていたことですから、大阪市もそれを承知の上で契約したのだから仕方ないかな…

    S技研の場合は…
    社長のS.t氏は日本風の通名を名乗り、日本風の名前で会社を作っていますから、つい勘違いしてしまうんですよ。私も、うっかり入社してしまいました(笑)。多くのお客さんも、普通の日本の会社とは違うメンタリティーに遭遇して、さぞや戸惑われたことでしょう。(大変、申し訳ございませんでした)

    S技研からソフトやお客を持ち出して設立したMプロ社も、日本人風の通名を名乗っています。

    http://boyakigoto.jugem.jp/?eid=53
    http://boyakigoto.jugem.jp/?eid=54

    日本風の会社であっても、日本に対する思い入れは、普通の日本人とは違うようで…

    http://boyakigoto.jugem.jp/?eid=56

    おっさんのつぶやき

    • 2014.05.10 Saturday
    • 03:07
    11:25
    M氏の愛国心 http://t.co/b7SHHOIzK2 #jugem_blog
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      M氏の愛国心

      • 2014.05.09 Friday
      • 11:23
      JUGEMテーマ:在日特権
       

      前回の記事はこちら→Mプロ社、海外でソフト販売
      Mプロ社は日本国内の市場が飽和してくると、海外に市場を広げた。
      そのソフト開発のノウハウは多くの日本のお客から提供を受けている。
      提供者は「あえて日本の産業を守るため」に教えていたのに、
      海外に易々とノウハウを渡して・・・



      Mプロのあるお客は、こうボヤいていた。

      「私がノウハウを教えてあげている間は、呼ばなくても毎週のように来た。

      ところが、最近は、国内に見切りをつけたのか、私の方が用事があって電話をしてもちっとも来てくれない。」

      私個人は、「愛国心」といっていいのか、

      「郷土愛」と言えばいいのか、

      やはり、海外の会社ではなく、「日本の業界」に頑張ってほしいと思う。

      同業の関係者と話をする機会も多いが、多くの関係者は、

      「日本の会社に頑張ってほしい」といい、

      バイヤーさんは「多少値段が高くても日本の会社を応援する」という人も多い。

      また、そういった理想論と会社の現実の利益(存続がかかっている?)との葛藤に悩んでいる人も多い。

      M氏自身はもともと日本人じゃない(在日韓国人)し、その辺は葛藤はないのでしょうね…。



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      おっさんのつぶやき

      • 2014.05.03 Saturday
      • 03:07
      19:15
      Mプロ社、海外でソフト販売 http://t.co/b0GMlO9peZ #jugem_blog
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        Mプロ社、海外でソフト販売

        • 2014.05.02 Friday
        • 12:00
        JUGEMテーマ:在日特権

        前回の記事はこちら → Mプロ社、業界ナンバーワンとなる
                       Mプロ社のソフト開発
                                           M社のソフト開発の仕方その1
         
                                               Mプロ社のソフト開発の仕方その2

        S技研の韓国・アジアの代理店も、ソフトに関してはMプロ、機械(電子機器)は、S.y商事を頼るという図式になった。

        S.y氏に関しては、各代理店は、S.y氏が従来通り、S技研の担当者であると誤解していたらしい。というか、S.y氏がそのように言いまわっていたらしい。)

        上で述べたように、Mプロは、ソフトA、ソフトBについて、国内の市場ではトップ企業となった。
        だが、中国などとの競合のせいで、お客である業界自体はますます疲弊し、縮小していった。
        日本国内の市場が飽和してくると、Mプロは、海外(韓国・中国。アジア)への販売に力を入れるようになった。

        S技研の時代を含めて、M氏は多くの日本のお客からノウハウの提供を受けた。
        特に、Mプロ立ち上げ後は、他のソフトメーカーが縮小気味であったため、
        日本の産業を守るため、あえて、M氏にノウハウを教えたところも多い。
        ところが、Mプロはそれらのノウハウを武器に海外で販売…。
        要するに、「うちのソフトを使えば、日本と同じ品質のものが作れますよ」と宣伝してソフトを販売、
        日本の業界の技術を海外の業界に渡している…、
        日本の業界はますます苦しくなる、その悪循環である。

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        おっさんのつぶやき

        • 2014.04.26 Saturday
        • 03:07
        20:16
        S.kテクノの現在 http://t.co/b6Y2YAEptB #jugem_blog
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          S.kテクノの現在

          • 2014.04.25 Friday
          • 12:00

          JUGEMテーマ:在日特権


          S.kテクノはS技研の社長S.t氏の末弟S.k氏が、S技研在職中に自分で開発した電子機器Bの販売と、

          更なる開発のために設立した会社である。

          S.Kテクノの過去記事はこちら↓


          S技研、S.kテクノロジー、S.y商事

          一時は、S技研に在籍しつつS.kテクノを運営していたが、最終的にS技研から完全に独立した。

          S.k氏は、在職中から、海外、とりわけ、ヨーロッパを中心に多くの販売ルートを持っていた。

          逆に、S技研時代、国内営業はS.y氏の担当だったので、S.k氏の国内での人脈は比較的少ない。

          独立後も海外中心に営業活動を展開、国内では積極的な営業をしなかった。

          それゆえ、日本国内ではほとんど知られていない。(ゆえに、私も、S.kテクノについてはあまり情報をもっていない)

          業績は、業界の例に漏れず、頭打ち感がある。

          人員削減もおこない、現在従業員3〜4人で操業しているらしい。

          ただ、現在も実際に(海外中心に)活動していると聞いている。




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          おっさんのつぶやき

          • 2014.04.22 Tuesday
          • 03:08
          18:09
          変な朝鮮人 キンさん −3 http://t.co/o6wtDdaZOz #jugem_blog
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